どんなにたくさんのウェブサイト上に広告を出しても、それらが活動を停止したページだったら意味がありません。
アカウントは登録したけど、実際にはホームページを作らず放置しているユーザーや、あるいはページはあっても、検索エンジンに認識もされていないような、だれも訪問者のいないページ… それでは広告効果がありません。
バックリンク販売が広告対象としてカウントしているのは、あくまでもグーグル検索でヒットする件数です。つまり実際に「生きている」、有効なページのみを販売します。
| ホームページ | 有効リンク数*1 | 3ヶ月 | 文字強調*2 | 6ヶ月 | 文字強調*2 |
|---|---|---|---|---|---|
| zero-city.com | 約35,000ページ | 157,500円 | 236,250円 | 210,000円 | 315,000円 |
| k-free.net | 約30,000ページ | 210,000円 | 315,000円 | 315,000円 | 472,500円 |
| zero-yen.com | 約30,000ページ | 525,000円 | 787,500円 | 682,500円 | 1,023,750円 |
| GOOSIDE | 約120,000ページ | 682,500円 | 1,023,750円 | 892,500円 | 1,338,750円 |
*1 グーグル検索にインデックスされているページ数。件数は一定ではなく変動します。
*2 strongタグを使って強調します。文字が大きく装飾される上、検索エンジンによっては重要なキーワードとみなします。